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皆様の格言・座右の銘を大募集!

(参考イメージ)

2016/06/01

皆様の格言・座右の銘を大募集!

GOETHE Biz SALONサイトの格言コーナーがリニューアルし、会員の皆様にご自身の格言を紹介していただく『私の格言』に生まれ変わりました。

『私の格言』https://www.goethe-bizsalon.jp/proverb/

あなたを奮い立たせた格言を、是非シェアしてください。
ぜひ、皆様の格言や座右の銘をお寄せください。投稿お待ちしています。

【投稿方法】
下の必要素材をご準備のうえ、下に記載の投稿フォームより送信をお願いいたします。

①格言 
②説明文
(どうしてそれを格言としたのか、格言に関連するご自身のエピソードなど)
③写真(任意)
(ご自身の写真、または、格言に関連する写真 写真ナシの場合は「格言」の文字を表示します)
(ご希望によりリンク設定可能です)
(ご用意いただく写真のサイズに指定はありません。こちらで画像調整します。)
④自己紹介
 ・名前(イニシャル可)
 ・年齢(任意)
 ・職業(社名でもいいですし、業種でもいいです)
 ・近況
 ・ご希望があればリンク設定可能です。
⑤お問い合わせ先情報(掲載しません)
 ・氏名
 ・メールアドレス
 ・お電話番号

※特に文字数の制限はありません。常識の範囲内でしたら問題ございません。
※掲載前に、プレビュー画面をご確認いただきます。
※週1回更新です。掲載期間は約1年半~2年。古いものから落ちていきます。
※最新コンテンツはどなたでも閲覧できますが、過去のコンテンツは会員限定となります。

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2016/04/27

仕事を通して自己実現をするビジネスマンのためのウェブサイト 「WEB GOETHE」がPCでもスマホでもアクセスしやすくなってリニューアル


http://goethe.nikkei.co.jp/

ビジネスライフスタイル誌「GOETHE」と「日経電子版」とのコラボレーションサイト「WEB GOETHE(ウェブゲーテ)」。雑誌「GOETHE」創刊10周年を機に、4月27日、全面リニューアルしました。

WEB GOETHEは、「仕事が楽しければ人生も愉しい」をテーマに雑誌で掲載されたコンテンツを主に発信しています。最近では、高級時計の見本市「バーゼルワールド」を動画でレポートするなど、ウェブオリジナルのコンテンツも展開しています。

今回のリニューアルのポイントのひとつは、スマートフォンで見やすいデザインになったこと。
WEB GOETHEで特に人気がある、各界の著名人の人生哲学を紐解く取材記事や、ビジネス会食向けにセレクトされたレストランガイドも、スマートフォンから見やすく便利になりました。
移動中の隙間時間の活用や、外出先での急な会食のセッティングなどに、お役立ていただけます。

新しくなったWEB GOETHEを是非ご覧ください。

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ゴルフ観が進化する! ハル常住監修のプライベートゴルフレッスンを体験

2015/04/24

ゴルフ観が進化する! ハル常住監修のプライベートゴルフレッスンを体験


写真は約4年前にゲーテ本誌編集長がハル常住氏に指導を受けていた時のもの。ゴルフが苦手だった編集長は、ハル氏の理論に心酔し、当時、「ゴルフ観が変わった」と力説していました。

そして、2013年には本誌読者を招いてのハル常住監修のオリジナルレッスン体験会を開催。読者の皆様の反響が大きかったということもあり、今回、ゲーテ ビズ・サロン会員限定で、ハル常住監修のプライベートゴルフレッスンを特別価格で体験できるプランを提供することになりました。

会場は、東京・秋葉原のハルスポーツ屋内ラボ または 専用レンジ。1組1名~3名様までで随時お申込みいただけます。当日はハルスポーツのインストラクターが対応いたします。

「人間の身体には本来備わっていて、きちんと使えていない機能がたくさんあります。私のハルメソッドはそれを効果的に使うコツを摑むためのきっかけです。よいスイングとは身体を正しく使えば、あとから追いかけてくるものです。自分では何かを変えたつもりはないのに、クラブが勝手に振れちゃう。そんな体感ができるはずです」とハル氏は言っています。

周りを気にすることなく受講できるこのプライベートレッスン。ぜひこの機会にハルメソッドを会得してみてはいかがでしょうか。

(参考)レッスンの内容は異なります。
舘野編集長とハル常住さんのレッスンの様子(2010年 WEB GOETHE)はこちら


<監修者プロフィール>
ハル常住 氏
1955年生まれ。'86年渡米、プロゴルファーとして活動。'91年に帰国後は丸山茂樹などの育成等を手がける。多くの経済人がハル先生に師事し、ゴルフを習得している。

<場所>
 東京都・秋葉原(屋内ラボ または 専用レンジ)

<持ち物、他>
 動きやすい服装
 普段お使いのギアをお持ちいただくことも可能です。

<体験レッスン費用>
 1組1名様 60分 10,000円(税込)
 1組2名様 75分 15,000円(税込)
 1組3名様 90分 20,000円(税込)
 ※お支払は現金又はカード(JCB、アメックス、ダイナースのみ対応)。
 ※交通費、飲食代は含まず

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GOETHE Biz SALON × SMBCビジネスセミナー特別講座開講

2015/05/23

GOETHE Biz SALON × SMBCビジネスセミナー特別講座開講

2015年2~3月に好評を博した特別講座の、第2弾の開講が決定! これほどまでにビジネスマンを魅了するSMBCビジネスセミナーとは、いったいどんな熱狂に溢れているのだろう?
その魅力を体感するべく、開講に先立ち、あるセミナーを受講してみた。

オトナだからこそ学びたい!
体験!ビジネスセミナー白熱教室


 平日の午前中開催なので、通常なら各々の業務に没頭している時間である。それを差し置いて参加しているのだから、受講者の顔つきは当然、引き締まったものになる。限られた時間で、確固たる何かを得たい。そんな受講者の期待を一身に受け止める講師の口調は、やはり出だしから熱を帯びる。
「チームをつくり、話し合ってリーダーを選出してください!」

 各チームはその後、リーダーの統率のもと、矢継ぎ早に出される課題をディスカッションし、チームとしての意思決定を繰り返していく。講義室が一瞬にして極めて実践的なトレーニングの場となった。

単なる「座学」ではない
実践的講義に教室が熱狂


 今回体験したのは、「中堅社員のリーダーシップ入門」と題された3時間のコースだ。他のSMBCビジネスセミナーと同様、講義時間を通して徹底的に「座学」にはならないのが、ここでの特長となる。いや、もちろん着席はしているものの、一方的に講師の話を聞くだけの時間は、ほんのわずかだ。ビジネスシーンで遭遇する状況にできるだけ近い設定のなか、受講者が互いに話し、聞き、考えを巡らせて結論を導いていく。
「日本企業の10年後存続率はどれくらいか」「コミュニケーションで重要なのは視覚・聴覚・言語情報のどれか」といったテーマが矢継ぎ早に掲げられると、チームの構成員は即座に、活発な意見交換を求められる。リーダーは、素早い取りまとめと効果的な発表の責を負う。

 何度も課題をこなしていくうちに、チーム全体の連携と発信力は明らかに増していき、各自がそれぞれの立場におけるリーダーシップ発揮の方法を、身体に刷りこんでいくのが手に取るようにわかる。

 講師からは、そのつど、「PDCA(=PLAN、DO、CHECK、ACTION)という仕事のサイクルの原則のうちではCのCHECKの遂行こそ鍵を握ります」「チームや組織が目指すべき目標や概念は正解がなく、抽象的なもの。常に話し合い、摺り合わせておかないと、見据える到達点がバラバラになるので注意を」といったアドバイスが飛ぶ。講座の最後には近くの受講者がペアを組み、話し手と聞き役に分かれ、話を聞きだす技術を確認。姿勢や距離感、話題の振り方まで細かく指導を受けた。
 
 3時間の講義を終え、快い疲れを纏った受講者からは、「他業種の方と関わりを持つことができ、コミュニケーション能力向上が見こめた」「目指すべきリーダー像が明確になった」といった声が挙がった。漠然としがちなリーダーシップという概念が、ひとりひとりの胸に具体的な形となって刻まれる時間になったようだ。「実践力が身につく」という謳い文句に間違いはない、白熱のSMBCビジネスセミナーだった。


<SMBCビジネスセミナーとは>
三井住友銀行グループのSMBCコンサルティングが提供するビジネスセミナー。若手社員から管理職、経営幹部を対象に、東京と大阪で年間1500本以上を開催。43年間の実績と独自のネットワークにより、一流の講師陣を揃えている。

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ビジネスセミナーで何を学ぶのか

2014/11/25

ビジネスセミナーで何を学ぶのか

精選のカリキュラムと講師陣を揃えたビジネスセミナーが新たに立ち上がる。開講を前に、同セミナーでマーケティングやプレゼンテーションを教授する予定の、経営コンサルタント、家弓正彦氏がレクチャー。改めて考える。今なぜビジネスパーソンが、セミナーで学ぶべきであるのか。

リアルの場でこそ実践的スキルは得られる

 あらゆる情報が氾濫する昨今、ビジネススキルに関する知識は容易に得られます。書籍は豊富に出回り、インターネット上には無限の言説が駆け巡る。そんな状況のなか、時間とお金を使ってまでビジネスセミナーに出向く意義はあるのか。そう疑問を持たれる方も多いのではないでしょうか。しかし、実は今こそ、セミナーで学ぶ意義は増しています。というのも、情報が溢れる現代においては〝知っているつもり〞の罠に陥る危険性が高いからです。それを回避するためにも、セミナーで学ぶことは非常に意味があることなのです。

 どういうことか。まずは知識の在り方を考えてみましょう。知識を得ることは、ビジネスにおいてもちろん重要です。知を有しているかどうかで、ビジネスパーソンの生産性は大きく変わります。正しい知識を持っていれば、判断と行動の幅はぐっと広がります。

 ただし、知識の核となる部分は、何冊かの本を読んだり、インターネットで情報を収集することでは摑めません。表面的な理解はできるでしょうが、知の本質や背景にあるものにはアクセスできないのです。

 ではどうするか。理論体系のベースになる部分については、プロフェッショナルからきちんと手ほどきを受けるべきです。それでようやく、〝知っているつもり〞の状態から、本質を伴った理解へ進むことができます。さらには、知識を頭に詰めこむだけでは不十分です。いくらインプットをしても、アウトプットができなければ、〝知っているつもり〞にすぎません。得た知識を実際に何度も繰り返し使ってみて、そして運用できるようになってこそ、本当に身についたといえます。そのトレーニングを効果的にできるのが、今回開設するSMBCコンサルティングによる特別セミナーです。このセミナーは、必要な知をお伝えしたうえで、豊富なフレームワークを活用し、実践スキルを鍛錬していきます。

 イメージとしては、ゴルフをはじめ、スポーツのトレーニングをするのと同じと考えていいでしょう。基本を反復練習することで、基礎体力を養いつつ、知らず知らずのうちに染みついてしまった自身のクセを是正し、正しいフォームを固めていく。セミナーでは、最も学習効果の高いカリキュラムで基本形を学びます。それだけで、アウトプットの質は確実に変わります。生きた知を身につけるためには、ワークの内容を、より実践に近いものにすることが重要です。私たちのセミナーでは、多くの人が自分の仕事に置き換え連想できる題材を、常に取り上げていきます。

 セミナーで学ぶことのできる範囲を説明するには、古来、学びの極意として日本に伝わる言葉「守破離」を例にとるといいでしょう。〝守〞とは、まず真似ること。基本となる型をマスターするべく、師の教えや手本を忠実になぞります。次に〝破〞。師や手本のほかにも目を向けて学び、広い視野を獲得します。最後は〝離〞。学んだことをもとに、自分流の方法論を確立していきます。

 今回の特別セミナーでは〝守〞から〝破〞〝離〞へと向かう道筋を示し、体験していただくこととなります。このプロセスを、同じ志を持った他の受講生の方々とともに進むわけです。日頃の職場や仕事上の付き合いでは得られない刺激を感じることができます。まずは興味を惹かれる講座を、気軽に受講してみてください。「使える知」を学び取る楽しさと興奮に、きっと出合えるはずです。

<SMBCビジネスセミナーとは>
三井住友銀行グループのSMBCコンサルティングが提供するビジネスセミナー。若手社員から管理職、経営幹部を対象に、東京と大阪で年間1500本以上を開催。43年間の実績と独自のネットワークにより、一流の講師陣を揃えている。

<プロフィール>
家弓正彦 氏
1959年生まれ。'82年松下電器産業入社。三和総合研究所にて200社を超えるコンサルティング経験を経て'97年、マーケティングに特化したビジネス教育に取り組む、シナプスを設立。代表取締役に就任。

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